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Linux -fオプションを付けても確認してくる

Linuxコマンドで
cp -rf や
rm -rf のように
確認なし、警告メッセージを出さないとしていても
確認してきたり、警告メッセージが出ることがあります。

これは安全のために
cpコマンドがcp -i と
rmコマンドがrm -i と
読み替えられるようaliasに設定されているためのようです。

対処としてはaliasの設定を解除するのもよいですが
\を付けてオリジナルのコマンドを実行する対応のほうが安全です。
\cp -rf

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2008年08月04日 Linux トラックバック:0 コメント:0

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